第6回書道パフォーマンス甲子園

  • Day:2013.07.30 11:43
  • Cat:家族
昨日帰ってまいりました。


チビコがずぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅうぅぅぅぅぅぅっとあこがれ続けたこの大会。
いやむしろ この大会に出たいがために今の学校への進学を決めたといっても過言でない彼女にとって
いわば夢を実現させたといえるわけで。

オンマ大号泣ざます。

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導入部のフォーメーション。
彼女たち自身で考えて 堂々と演じて。

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チビコはこの時 サイドで小道具を駆使して 「サバンナ感」を演出してました。(笑)

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チビコのとこの自慢でもある「スタンディング書道」で「命」の文字を大書。
紙を立てて字を書くのですが 墨に木工用のボンドを混ぜているので それはそれは力がいるのだそうです。
またしても チビコは裏でボードを立てて 大書の補助という「ザ・裏方」な仕事。
他にも ナレーションとか・・・
も~ 本来の「やりたかったこと」はできたんだかどうだか心配になってしまいましたが
それでも「みんなで一つのことをやり遂げる」満足感はきっと得られたのではないかと。


会場からの拍手もひときわ大きくて、大きな手ごたえを感じたんですが
(講評のとき 審査員のきむさんが「立てて書く書道なんて 初めてみましたが かっこいいですね!!いいですねっ!!」と褒めてくださったのも 嬉しかったです。てか 嬉しかったようです。)



・・・・入賞はできませんでした。
「芸術」の評価というのは 難しいですな。

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がっちり。

  • Day:2013.07.25 00:08
  • Cat:神話
2013 Shinhwa Grand Tour The Classic in TOKYO



行ってきましたよ、ついに。
も~~~ ワシには5年ぶり?
最後に彼らのライブみたのは 入隊前の
そのときは「最後の」といってたあのさいたまアリーナのコンサで。
もう なんだかもう ただただ「活動停止なんて、もう、どうしよう(泣)」でしかなく。
そして きっと彼らもそれは同じだったと思うんですよ、今にして思えば。
日本活動もちょっとやってみた、事務所問題もあれこれあった・・・で
そのうえ入隊も控えてるとなったら コンサの構成もぎゅっと固めることが困難だったんではないかと。
すごく あわあわして見ていながらも どっか「とっちらかった感」が実はあってて。
(もっというと 配布されたあのオレンジのアレの取り扱いのぐだぐだ感も「なんだかな~」だったですよ、実は。)

で 今回。

前回の「とっちらかった感」が微塵も見えない 
むしろ がっちり固まった そして 余裕ぶっこいちゃってる感まである
充実したコンサートでした。

あ・ワシは2日目の参戦だったんですが
その前日にミヌちゃんがお怪我なさったという話を伺って。
出発当日の朝からもうとっても心配だったんですが・・・
でもまぁ そこはそれ あの「俺様ミヌ様」だから ちょっとやそっとではへこたれずにこなされるだろうと
半ば安心して出かけました。(それよりも へそさんだよ。うっかり怪我なんかしてたらどうしてくれよう、と。)

あんまりブランクがありすぎて 自分の「シナ愛」にすごく疑問をもっていたのですよ。

だってぇ・・あまりに情報収集していないし コンサ参戦状況が「それでもぺん?」なレベルだったので
あの残念なイトシのへそさん(いい年のへそさん では決してない。@断言)に合わせる顔がないなぁと。


・・・・・でもでもでもでも!それは杞憂でありました。
会場にはいるやいなや もう涙目でありました。
「あ~~~ どんなんやろ、みんな。」って気持ちと皆さまのワクワク感との相乗効果で
もう 始まる前から 目はウルウル。
もっとも、心臓がのどの奥から「こんにちわ」するくらいに驚いちゃった良席具合だったってのもあるんですが。(てへ)
とってくださったお友達のおかげです。ちょんまる かむさはむにだ。
マジで、ほんとに大声で

「きいてないよ~~~~っ!!」

っつっちゃったくらいで(てへぺろ)



今回のコンサ なんか「一体感」というか
「ベクトルの先はしっかり見えてるから。」といってるかのような
シナさんたちの「団結」っぷり、そしてペンとの一体感が とても心地よかったです。

「一体感」・・・それは ひょっとしたら「MCの内容が多少なりとも理解できるようになったせい」
だからかもしれない。でもそれ以上に。
みぬちゃんのトゲトゲしさが和らいだこと。・・なんか ひとまわり大きくなったように見えたんです。
(実際はどうなんだ?え?おっきくなったのか?)
えりくの安定した「うしろからエリク」っぷりが ツボだったこと。
じんちゃんの相変わらずのハンサムかつ 変わらず無邪気だったところ。
どんちゃんの 日本語の補助がほぼ完だったこと。
えんでーの額。(「ちょっと哀愁すら漂う」額の風格)


そして 相変わらず無邪気でカッコよくて 歌のうまか~なところ。
これ「絶対ヘンだってばっ!」という目で見てた
体操服のような ちょいとだる~~~んがはいったようなおずぼん姿の可憐さ。
も~も~とにかく

へそさんがかわい~でかっこい~で。

実際、今回のへそさんにはヤられたという方の声を多数・・いや 2,3か?
ま・いいや とにかく そういう声もお聞きしました。はい。
かくゆうワシももれなく くねくね見ちゃってましたよ。だって かわいかったんだもん。
とってもとってもとってもとっても。うふふん。



今回のコンサは がっちり脇も固めて、舞台演出も がっちり固めて。

This Love 活動の折にめっさ目立ってた 
ちょっとくねっとしながらも きれっきれで踊る彼が同行していないかと 


このかただす。みぬちゃんとカラむのが多いのですが、だからこそめがくぎづけで。

ワクワクしながら見てたんですが 残念ながら確認できず・・・というより 彼を探すミッションのために
へそさんの最後のささやきまでも聞き逃すという 失態を。うぅ。

その失態をさしひいてみても 全体的にとても落ちついて楽しめるというか
「俺らも楽しむけど 君たちもひっぱってってあげるから。」というような余裕が感じられました。
なんかねー、
気がつくと 彼らにすべて身をゆだねて コンサ楽しんでました。


古い曲は アレンジがかえてあったりするからわかりにくかったんだけど、
そうであったとしても、新たな「自分達のもの」として、しっかりこなしてる彼ら。
アーティストとしてもしっかり腕あげてます、彼ら。
(むしろサビあたりまできて やっとわかるというワシにやはり問題が(泣)ね?「ソレデモペン?」だべ?)

でも曲調変わったとしても、いい曲はいい。
だからこそ もりあがるしね~~~~~。

あ~~ ますますシナだいすきやわぁ と思う次第で。





にのうで。(謎)

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パソりにゅうある。

取り急ぎご報告。

XPのサポート終了の声を聞きはじめて以来 なんだか尋常ない鈍重さで作業をこなし続ける、
いかにも「どっかおかしいんじゃね?」な動きが続いていたウリパソくんでしたが
いよいよオットの逆鱗に触れるような 情けない動きが目立ち始めたため 
みるに見かねて このたび エイトくんにチェンジしていただくことになりました。



いや~~~~ まだまだ わからんことばっかりで 設定もままならない状態ではあるのですが
まぁ 「とりあえず使ってみろ」が うちのパソコンにたいする礼儀というか 流儀なので
おいおいおいおいおいおいおいおい(どんだか おい いうか(クス))慣れていこうと思います

書かなきゃなことてんこ盛りなんで、こちらも 小出しで行こうかなと。


また 思い出したようにつづっていくことになると思われますが・・・・・
見捨てずにここご覧になってくださってる皆様。よろしくお願いします。

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新聞を変えた。

「ニュースはネットから」が定着しつつあるんですが
チビコの「試験対策」もしくは「展覧会情報」のため
かさねて「チラシ」のためもあって「なんとなく」とり続けている朝刊ではあるんですが
7月から 朝日新聞とのお付き合いが始まりました。

「書」に携わるもの(またはそのものの周辺にいるもの)としては
「毎日」とか「読売」だとか「西日本」に目をとおすのが必然であるらしいのですが 
ここに至るようになるとはつゆともしらないころに契約してたんだった(笑)

で つらつら目を通していましたら 今朝の新聞に「JYJ」に関する記事が。
JYJの今の状況と「ハングリーマーケティング」を絡めた記事でした。

ふ~ん。「ハングリーマーケティング」かぁ。

ネットでもみられないかとぐぐってっましたら こんなのにぶつかりました。


「朝日新聞」がJYJペンにとって 大きな存在であるということはうっすら聞いていましたが
ここまでの論戦があったとは。
詳細はまたつらつら読んでいきたいと思いますが
「天下の(クス)朝日新聞」にここまでとりあげられるとは。

・・・まぁ この場合は JYJの「音楽的云々」よりも「マーケティングの手法」なので
ちょっとヤヤコシイ話ではあるのですがね。
「中立」な「冷静な」立場でしっかり読まなきゃ。

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