「冬のサクラ」

チビコがタケルくんが大好きなので(たぶんテミンの次に…と母は信じたい(笑))見ています。

面白いだよー。

なんつっても

「死と記憶を失う恐怖におびえる美女(しかもけなげな人妻)」と
「ソレを支える男(しかも不器用。しかも不幸な境遇から生まれたのであろう、「これでもか」な献身つき)」という
「韓国ドラマによくある」、「目が離せるわけないじゃん!」な設定がまた
ワシのココロをがっしり横四方固め状態だす。(ロープロープ)

そのうえ。

話の進み方が韓国ドラマに負けないくらいドロドロなの。

「なにものにもかえられない家族愛」「ソレを守るために奮闘する人妻(とソレを支える男)」、
「過剰でゆがんだ愛情で行く手を阻むお金持ちのオット」
「家名大事で あくまで認めてくれない姑」が静かに対立してるわ
(次回からは ちょっとした波風がたつようだが)

「貧しさのバカヤロー!まけるもんか」な「支える男」のド根性、
ヒール役(オットの不倫相手・かつヒロインのお友達)の「ピンポイントなクソいじわるさ」も
随所にちりばめられてて、

そら ワシのようなおっきいおねーさんが大好きな要素がてんこもりだってば。


かなりひきこまれてます(笑)。


タケルくんがチビコのいうとおりかこいいので
クサナギくんがヘタレながらもかなりかこいいので
かーなーり オススメだす。



ただ、タカシマ弟のキャラがどうにもこうにもハラにすえかねるところがあり、

「@マ@電機ではじぇったい買い物せんけんね!」

な気持ちになっとります。



ええのか、タカシマ弟っ!(そして ヤ@ダ電機っ!)




・・・・・・・・・・



売上にかなり影響があってるとニラんどります。


ふふ。
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