見終わりました。

見終わりました。
涙まみれになってます。
戦いのシーンといえども容赦なく描く韓国ドラマ、今回もかなりなリアルさ加減で、若干ヒきぎみではありましたが、でも…

あああああっ!ぴだむぅぅ
せつな過ぎて涙で画面ぼやけてまいます。
あああああああっ!ぴだむぅぅぅっ!
(隣でチビコドン引きざました。おほほ)


いや、やはり韓国ドラマなので
「あぁ?あんだって?そりゃ都合よさすぎなんじゃね?」
なとこは最後の最後までなかったわけではないですが(笑)


でもでも。


そんなのが霞むくらい、
ピダムがとにかくかこよかったです。
鼻つまらせながら号泣しましたわよ。



このドラマ、ミセンたちヒールなかたがたまでみんなどなたも魅力的でした。


カットされた部分が多かったと思われるので、ノーカット版見なきゃ。


あー

それにつけても、

ぴだむ


ピダムらぶ。(ゆうてもた(笑))



てか!
なにげにアルチョンが尻上がりぎみにいい働きしてたわよっ!
最初はむしろ「ヤナヤツ」ポジションだったんだけど(ごみん)だんだん 頼れる憎いあんちくしょうになってきて…。
好いたはれたエピソードがなかったのが惜しかった。トンマンを見えないところでいちばん支えてたのが彼ではないかと。
いうたらすき焼きの卵的というか。
めだたないけど なしではいられない存在でした。
「ササエテクレテアリガト」な、まさにそんなひとだなー。

ウォルヤ、ピダム、ユシンとならんで 「F4」といわれたそうな。
なるほど。



ウォルヤもステキだった。「昭和的優男」なオーラがありました。




あー
それにつけても ピダムらぶ。(くどい)
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