懐かしくも新しい。

  • Day:2012.04.08 23:16
  • Cat:神話
10集、到着直後から もうアホのように毎日きいております。
しかも フリつきで(爆)

フリつっても もちろんMVのある「ビナス」のみですが。
えりくラップのあとの 「左手あげ」→「右手上げ」→「おーいと呼んで」→首かしげ~のアイスラッガーの~・・(はっ!昭和な表現ですまぬ)の部分のみですが(クス)

いや ダンスはともかく ビナス以外の曲も彼らの「よさ」・・てか
「ユニットとしての強さ、巧さ」をすごく感じます。
一曲一曲がどれも「彼らのカラー」ってのが巧く出てて いいですよ、とっても。

「なつかし~」という気持ちになるところもたくさんあるのですが
でもまたそれとはちょっと風合いがちがってて あきらかに
「あ~。彼らならではだね。」とか「いつまでも彼らは彼らのままだね」なトコもあり
「あお?!昔とはなんかちょっとちがう感じじゃん!!」なトコも見えて。

「待ってたみんな」の気持ちを満たすのはもちろん
「はじめて聞いた」の方の耳も満足させるできばえだと思うのですが。





その源が「六人の結束」であり、
それほど「離れがたい六人」であることをヒシヒシと感じられることが
彼ら六人を応援するものとしては なによりも嬉しいことです。



ホント。


「韓流」という言葉でくくられることが多い昨今ですが
日本での活動も 今のコたちに比べると量的にすごく少ない彼らだったのですが

次から次へと送り込まれる今のコたち、たしかにかわいくて みてて楽しいけれども
ココまでになるまで努力してきた彼ら 数々の試練をのりこえてきた彼らの
しぶ~く輝く姿も 忘れることはできないですよね。

大好きだ、シナ。


さ また聞かなきゃ。・・・(つっても明日は入学式だ(泣))
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