チビコの告白

  • Day:2012.06.06 00:56
  • Cat:神話
件の パフォーマンスを見た後、シナのびなすを ひーひーゆいながら みてたんですよ。

も~~~ えんでーの気品あふれたダンスっぷりにうっとりしておりました。
(当然 同じくらいにへそさんには めろめろだったんだすが。)

「あ~ えんでーは ここんとこ男っぷりがあがってきたよね~。ホンと ステキ。」


「おかーさん へそんとえんでーだったら どっちがええん?」


「え?えんでーには申し訳ないけど へそんとじんちゃん。」


「・・・おかん。じんちゃんは ゆうてないし。
んでもね ウチ、シナの中では えんでーがいちばん好きだったなぁ。」


「(・・・・・過去形かいっ?!)
あらっ そうなの?えっ?なんで?(って そう聞くのも大変ぶしつけである。)。」


「うん? いや?なんとなく。優しそうだし。柔らかい感じやん。おかんがみてる人の中ではさー。
へそんなんて・・(以下おかんの権限で省略 つか ココからは耳がフリーズした(うはは))」


「ん~~~~ わかるようなきもせんでもないでもないなぁ。」



つか チビコがオトコの話に乗ってくるなんて めずらしくて驚いた。

んでもって ここんとこワシをドキドキさせてまうえんでーちゃん。

えんでー


麗しの メガネ男子。


はふぅぅぅぅぅ・・うっとり。



(へそさんスマヌ)
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