どこに行き着くのだろうか。

金曜日の夜 四国に出発→
早朝 高松市でうどんの朝ごはん→
オットの祖母(98歳)に会う→
「ところで どちらさんでしたかな?」に衝撃を受ける→
9時 四国中央市で行われた「書道パフォーマンス甲子園」観覧→
空調なしの体育館でかれこれ一日過ごす→
めでたく チビコの学校 審査員特別賞を受賞→
おそめの昼ごはんをガ@トで摂取(韓国風冷麺)→
フェリーでワシ地元へ帰る(しかもチビコ学校ご一行と同フロア(爆))→

出勤・・・・


なかなかにハードでしたが すごく楽しい三日間でした。






パフォーマンス書道、チビコの思い入れもあって 興味深くみまもっておりますが 
今回の大会は「模索」の様相を呈しておるように見受けられました。

パフォーマンス書道って いわば「正解のないもの」なので。
それを「統一の見解を持たない審査員」による「投票」で選出する・・っていう所に
なんとなく「違和感」を覚えました。


どれもこれもすばらしい作品で どれもココロに響きました。

でも・・・でもね。


「パフォーマンス」に重きを置くか、「書く力」に重きをおくか。
そういったちょっとした見解の差異によって順位が変わるのに違和感を覚えます。


来年 チビコたち出たがってるけど・・・でも どうだろうか・・・・


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