一年を振り返る。

  • Day:2012.12.31 11:21
  • Cat:K-POP
更新のあまりないブログになっちゃった(汗)
今月だって二日しかかいてないじゃん(汗汗汗)

とはいえ、今年最後の日。
掃除もソコソコに(おい)今年をふりかえってみようかなと。

今年は신화の活動が始まるわくわくで始まり、
そして혜성の Winter Poetryで「冬気分」を感じながら終わりそうです。

そしてまた 「新しい波」が来た年でもあります。
「背負った子に教えられ」な一年でもありました。

も~も~も~~~~~!!

突然火がついた チビコのTeentop愛とB.A.P愛。
そのおかげで 二人ともども このかたたちにもひーひー言わせられながら終わりますよ。はい。

(teentopに関しては かねがね「えんでーの子供?・・・・いやいや 弟みたいなもんだから(苦)」
と「か~わ~い~い~!!」と思う気持ちを肯定できるとこも助かってます(おい))


ここしばらくはこの二つのグループの応援が続くと思われます。


そして今年は
SMのあの一件がようやくひと段落がついた年でもありましたね。
二人の側の活動も軌道にのってきた感も見えてきましたし
数々の番組で気持ちを口にするのも見ました。日本でのコンサートの成功も(テレビのニュースで)見ました。
「あの名前」を守るため 「自分たちが信じてきた道」を守るためにがむしゃらに頑張る姿が
頼もしくも痛々しくも感じる一年でした。

一方、
それ以上に 三人の側の活躍も目覚しく、それぞれ高評価を得て この選択が正しかったのかなと
「五人の活動」を心のどこかで待ってる身としてはさびしくもあったのですが・・・

・・・振り返るまい。
事務所云々の話は ワシの いや われわれが知りえないことであるし
もっというと 彼ら5人の心境だって 真意だって 我々にはわからないんだもん。
「見えるもの」を「信じる」しかないからさー。
ネットの情報とて「書き手」の意思もその中に含まれてしまうということを含んでの「翻訳されたもの」でしかない。
「彼らの言葉」とて 「本音」がメディアに流れるはずもなく。

彼らの「活動」のみしか信じる手立てはなくて。
そうであったならば。「彼らの頑張ってる姿」を受け入れることしかワシにはできないし
「現在の彼ら」は「ワシの好きな彼ら」ではもうすでになく。

寂しいけどね。

今頑張ってるかわいこちゃんたちは こういう「寂しい」未来にならないようにしてほしいな。


そういう思いも含めて。
「日本活動」を がしがし頑張ることには 恐怖さえ覚えます。
びっべんさんたちみたく 適度な距離おいての活動であってほしいワケで・・・・
っていうのは 
今年の彼らってば かなり「外タレさん」扱いになってると思うのですよ。 

びったり擦り寄ってきてるわけでもなく さっぱり知らん顔してるわけでもなく。
それは きっと 海外活動でも認められてるって意識があるからなのかもしれないけれど
それくらいがちょうど見てて安心できます。

「外タレ扱いでいこう」運動推進したいざます。
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