SMTOWN 2013 ライブビューイング 感想その壱

  • Day:2013.10.28 00:38
  • Cat:K-POP
あ・お久しぶりです。
用事がたて続きまくりで 更新が滞ってました。
すんません。

本日、SMTOWN2013 ライブビューイングなるものに参加してきました。
そうです 最近どっぷりつかってるEXO熱のためです。

チケットが取りようもなかったこれが 
なんと地元で見られるとあっちゃあ こりゃ行かねばなるまい。
ってなことで やっと時間がとれたチビコとともに 行ってまいりましたよ。


いや~~ これってなかなか画期的なイベントです。
チケットとったとしても ドームなんていったら とんでもなく遠くから眺めなきゃならない
すると当然 スクリーンでのライブ鑑賞になる・・・ってことを考えたら 地方の映画館で
至近距離の映像を見られるんでっせ?
しかも オールシッティング(笑)
だって 立ったら後ろのお客さんにすっごく迷惑がかかるからねぇ・・・・

って 前置きはこのくらいにして。

本題です。
たくさんの驚きと
「きゃ~~~~~っ!!」と「うきゅ~~~~~~っ!!」があったコンサでした。

なにがびっくりしたかっていうと 久々に「天上智喜」を見たこと。
今二人で活動してるのかな?
ワシは「4人」のイメージだったので「え?」って もう驚いちゃって驚いちゃって。
DANAちゃんもすっかりおねーさんになってて おどろきもひとしおで。
「こんなはやい順番なの?」ってもう 具合が悪くなりそうでした。

同様に驚いたのが カンタ先生。
もうすっかり落ち着いた「大御所」のイメージ。
歌のほうも もうすっかり安定した・・・っていうか 貫禄たっぷりの歌いっぷりに
「あ~ 「北極星」のあの危うい感じからは もう脱却しちゃったんだね~。」
言葉遣いも丁寧で オトナ(いや おっさん)の風格。
シナさんたちも「おっさん化」してっけど シナの「おっさん」ぶりとは ちょっと違って。
シナが「下町のおっさん」ならばカンタ先生は「ノーブルなおっさん」とでもいいましょうか。
なんか「おっさん」の質が若干ちがうような・・・・・
とはいえ そこはそれ"S"仲間のへそさん
(Sっつったって趣向ではなく グループ名です。「女王様」関係ではないです。)の影も
若干感じられることもあり。いろんな甘酸っぱさを感じました。

でもまぁ カンタさんも「狂気も若干混じった美しさ」が緩んできたよなぁ・・・寄る年波って(泣)

あと 「二人東方神起」。
初めてだったんですが 実を言うと もう ワクワクする気持ちがおこるどころかただただもう見ていられませんでした。
というか気持ちがぴぃぃぃぃぃんと凍りついて ただ前を凝視するしかない状態でした。

二人になってからの作品はいいんです。「二人」でするための楽曲・パフォーマンスだから。
それはもう力強くてかっこよい二人がそこにいるわけで。
そこはいいんです。

ただ 「五人」のときの楽曲は・・・・もう「知ってる曲」ではなくなっていて。
もう「うきゃ♪」とはなれないパフォーマンスがそこにはありました。

「ライジンクサン」とか「パープルライン」「ミロティック」「Sombady To Love」歌ったんですが
・・・つらかった。
本当につらかった。
だって ワシがトンにハまったきっかけになった曲たちなんだもん。
「あ~。あのときの 「うきゅ~~~~」な気持ちにしてくれたソレじゃないんだ」って。



うぅ 泣けてきた。

また追記しますね。うぅ。
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Comment

同じく
二人東方同じ感想です。毎年悲しかったです。今年も「Somebody to love」では泣きそうになりましたよ。でもまわりにはたくさんビギがいて盛り上がってて。。。二人で出した曲だけやってくれないかな~と
  • 2013/10/28 00:55
  • 花音
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