基準はどこにあるのか。

  • Day:2009.07.18 08:12
  • Cat:K-POP


いや~~~ 楽しかったです。びぐべん@Music Station。

トンの出演までの道のり&結局出演できなかったシナのみなさま のことを思うと
若干複雑な心持ちではありますが。

タモリさんが欠席だったので トークが心配で心配で。
(トクにトプが またヤらかさないか心配だったです)
でもまぁ 無難にこなしてくれてよかったです。

今回は スンリにヤられました。かわい~だす。プレーリードッグみたいで。
もちろん
トプも今回 カメラをガンガン攻めて彼らしく(のか?)って 「うきゃん♪」でした。
今月末には 帰国ですってね。

次はいつなんでしょう?もっと見たい~~~~~~~!!



オンマに「楽しかったね~~~~♪」の電話したら 少々かなりご立腹だったです。
「みておられんかったで すぐ寝た。」げな(笑)
でもさ~ このコたちには罪はないのよ。
「オトナの事情」「戦略」ってものが 複雑にからみあったまでの話だろうし。

トシとってるから ここらへんの話はよぉぉぉくわかってるとおもったんだけど、
こと トンのことになると そうはいかないらしい。
(さかのぼると Da Pampスキスキ時代から この番組には因縁があるんだった。)

個人的な意見なんですがね。
今回の出演に関しては ちょっとした「外タレ枠」の配慮がなされたんではないかと踏んでます。
進出の方法として トンをはじめ いままでの諸先輩方の方法を踏襲した結果として
いままでの「アイドル色」よりも「アーティスト色」を強く打ち出した日本進出であるように思うんですよ。
今までを学んだ結果 そして 彼らのカラーもあって その道を選択したんでしょう。
それに 言い方悪いけど ホント ペンの皆様には申しワケない言い方ではあるんだけど
スタイルが「某事務所」の「ライバル視」の基準から ハずれている・・ってのも ポイントなのかもしれない。
だって 某事務所からは新しいコたちだったってところからして 「外」だったんだと思う。

いいのよ。そういうことから 離れたところでやってるわけだから。
だし 彼らは「韓国からのお客様」だし「アーティスト」だから。

だって 紹介の方法も「韓国の超人気グループ」ってのを前面に出したものだったし
(トンは「それはそれとして」な雰囲気だったような気がする。
もっというとBOAちゃんだってそんな感じだしょ?・・・・スマンさんとこのコはそれが戦略なのかなぁ)
「韓国の活動」を大きくとりあげた紹介だったので ゆうたら「外タレさん枠」での出演・・って方向だったんじゃないかと。

ちゃんと前を行く人々の方法を学習してるんだなって感心しました。
さすがだ YG。
この先どうなるかわかんないですが 幸先いいスタートだったんじゃないかと ワシは評価してるです。

頼む 

こんどは地方でも(もっというと 福岡でも)コンサやってください。
絶対楽しいと思う~~~~~~~♪

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